声をカルテに変え、
医療の未来をひらく。

会話を理解し、要約し、カルテに変えるAI「kanaVo」

診療の質を落とさず、業務負担だけを軽減。
記録に追われない診療を支え、
“患者と向き合いたい”という医療者を応援します。

声をカルテに変え、
医療の未来をひらく。

会話を理解し、要約し、
カルテに変えるAI「kanaVo」

診療の質を落とさず、業務負担だけを軽減。
“患者と向き合いたい”という医療者を応援します。

kanaVoとは?

医療の中心にあるべき“対話”を、もっと大切に。
kanaVo(カナボー)は、
医療者が患者と向き合う時間を守るために、
医療の会話を見える化し、カルテ作成をサポートするAIツールです。

Concept

kanaVoが目指す医療のかたち

医療の「声」を、未来の価値へ。

私たちには夢があります。
医療に関わるさまざまな「コエ」を、
医療の質と患者のQOLを高める「価値ある情報」へ転換すること。

kanaVoは、その思想から生まれたAIツールです。

kanaVo
3つの課題を解決

「声を価値ある情報に変える」ことで、医療現場ではこんな変化が生まれています。

01

カルテ入力の負担が大きい

会話をAIが数秒で要約 →
入力時間を大幅削減

02

患者とのコミュニケーションが取りづらい

画面入力の時間が減り、
患者と向き合う診療ができる

03

院内外の情報共有が
スムーズにいかない

要点が整理され、共有・連携がスムーズに

開発者の想い

代表取締役 滝内 冬夫

創業の原点は、息子の闘病を支えてくださった

医療者の皆さまへの深い感謝でした。

医師やスタッフの皆さまが本来の診療に集中できるよう、

カルテ入力の負担を減らす─
その想いから kanaVo は生まれました。

導入事例

クリニックから大学病院まで、
幅広い医療機関で導入されています

ニュース&トピックス