■ kanaVoに期待したことはどのようなことでしたでしょうか。
Wevery!チャンネルでkanaVoの動画を拝見して「シュライバーの代わりになるのではないか!」と思い、すぐに連絡しました。だから、kanaVoにはシュライバーの代わりとしてカルテ記載の効率化にとっても期待をしています。
医療の中心にあるべき“対話”を、もっと大切に。
kanaVo(カナボー)は、
医療者が患者と向き合う時間を守るために、
医療の会話を見える化し、カルテ作成をサポートするAIツールです。
私たちには夢があります。
医療に関わるさまざまな「コエ」を、
医療の質と患者のQOLを高める「価値ある情報」へ転換すること。
kanaVoは、その思想から生まれたAIツールです。
「声を価値ある情報に変える」ことで、医療現場ではこんな変化が生まれています。
創業の原点は、息子の闘病を支えてくださった
医療者の皆さまへの深い感謝でした。
医師やスタッフの皆さまが本来の診療に集中できるよう、
カルテ入力の負担を減らす─
その想いから kanaVo は生まれました。
Wevery!チャンネルでkanaVoの動画を拝見して「シュライバーの代わりになるのではないか!」と思い、すぐに連絡しました。だから、kanaVoにはシュライバーの代わりとしてカルテ記載の効率化にとっても期待をしています。
とにかく本当に早く帰れるようになりましたし、こんなこと言っていたな、よく拾ってまとめてくれたなと感心することもあります。
私のように忙しい、だけどカルテをしっかり記載したいという方には凄くおすすめです。
kanaVoを利用して電子カルテへの入力の手間が格段に減り、患者さんにしっかりと向き合うことができるようになりました。
他の音声入力ソフトも色々と試しましたがなかなか思うようにいかず、ようやく理想のツールに出会いました。とくに会話の内容をSOAPに自動的にまとまるのは画期的だと思います。